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クリスティン・マン
コンサルタント, ブラジル

米国出身のクリスティンは、ブラジル−米国間の文化的差異の克服を専門とする異文化トレーナーで、 20年以上に亘ってブラジルで生活・仕事をした経験を持ちます 。

1992年から異文化コミュニケーションと多国籍な環境における変化の管理を専門とするコンサルタント、トレーナー、そしてエグゼクティブ・コーチとして、ブラジル、米国、中国、日本、クウェート、シンガポール、韓国、台湾など世界各国で活躍しています。

日本文化についての知識もあって、2008年には上智大学の東アジア文化と日本のビジネス・経営についての夏期講習を受講し研鑽を深めました。

またクリスティンは、Society for Intercultural EducationとTraining and Research (SIETAR) Brasilの会員として、ブラジル文化や異文化コミュニケーションについての講義を積極的に行っています。 主な著作には、『文化的差異の管理』(Managing Cultural Differences, edited by Philip R. Harris and Robert T. Moran)に収められている「ブラジル人とビジネスをする方法」(“Doing Business with Brazilians”) (http://tinyurl.com/qbekl8x) があります 。1998年から2007年まで、サンパウロ市内のサンパウロ大学教員として、異文化コミュニケーションやビジネス英語の講義を学部生と院生に教えていました。

クリスティンはテキサス・ルーサン大学で経営学を専攻し1985年に優等で卒業しました。在学中にスペインのマドリードにあるヨーロッパ学研究所に一年間留学した経験があります。1991年にはインターナショナル・マネジメント、インターナショナル・スタディ、異文化ダイナミクスなどで定評のある、米国アリゾナ州グランデール市のサンダーバード国際経営大学院でインターナショナル・マネジメントの修士号を取得しました。母国語は英語ですが、ポルトガル語とスペイン語にも流暢です。

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